大阪大学心理教育相談室では,カウンセリングやプレイセラピー(遊戯療法)を中心に,悩みを抱える人への相談と援助を行っています。
心理教育相談室は,心の問題にお悩みの一般市民のために開かれた相談機関です。
心理的な問題や,教育や発達に関する問題についての研究に携わる大学院生の実践の場として,平成3年度に開設され,
平成11年度より有料相談機関として認可されました。
※現在,多数のお申込みをいただいているため,初回の面接までお時間をいただいています。ご了承ください。
※当相談室でのマスクの着脱は任意となっております。
8月10日(月)15:00~ 8月14日(金)終日 夏期休暇閉室期間のため,相談室は閉室となります。
この間,電話受付もお休みとなりますので,ご了承ください。
当相談室は、「豊中市、吹田市、箕面市、茨木市のいずれか又はこれらの市を含む地域」にて「暴風警報」、「特別警報*」、「警戒レベル4相当*」、「警戒レベル5相当*」が発表された場合、その日は終日閉室となります。
ただし、その日の午前6時までに警報が解除された場合、原則として相談室は通常通り開室いたします。
*「特別警報」については、暴風、波浪、大雪、暴風雪など、「警戒レベル4相当」、「警戒レベル5相当」については、河川氾濫、大雨、土砂災害、高潮など内容を限定せず、すべての警報を対象とします。
*令和8年5月29日から適用されました「警戒レベル」につきましては、以下のページをご参照ください。
内閣府:防災気象情報と警戒レベル
災害により、以下の公共交通機関のいずれかが運行の休止または運転の見合せとなった場合(一部区間含む)、その日は終日閉室となります。
ただし、午前6時までに、運行休止や見合わせが解除された場合、相談室は通常通り開室いたします。
また、事故等による一時的な運転見合せについては、閉室とはしません。
・阪急電車(千里線:大阪梅田/天神橋筋六丁目-北千里間)
・大阪モノレール(全線)
3.地震発生時の取扱い
大阪府「豊中市・吹田市・茨木市・箕面市」のいずれかで震度5強以上の地震が発生した場合、当相談室は、その日は終日閉室いたします。ただし、地震の発生が午後5時以降の場合は、翌日も終日閉室となります。
また、地震が上記の地域以外で発生した場合または震度5強未満の場合は、上記1. 気象警報発表時および2. 公共交通機関の運休時の取扱いに従うこととします。
*その他、地震災害や事件等が発生した場合も閉室となる場合があります。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
人間科学研究科の公式ホームページではありません。